株式会社 ミュー
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  技術情報
  研究実績
今まで手掛けた主な研究テーマ
・次世代機器・装置の研究開発:
   医療用マイクロマシン、新型風力発電、太陽熱温度差発電、近距離新交通システムなど

・破壊力学:
   脆性破壊機構、破壊靭性試験方法、破面解析(フラクトグラフィ、FRASTA法)

・材料強度:
   フィルム付きガラスの飛散防止効果、水素脆化、延性破壊、高温疲労、熱疲労、
   低サイクル疲労、超高サイクル疲労など

・材料力学・構造解析・有限要素法解析(FEM):
   爆破解体、木造家屋の簡易解体、耐震強度、活断層滑りなど

・事故解析:
   各種プラント・機器の破壊事故・損傷、裁判所の鑑定書、県警・府警の事故鑑定書など

・寿命予測・損傷評価:
   石油備蓄タンク、原子炉圧力容器など

・非破壊評価方法:
   材質劣化度、超硬チップ接着強度、超音波法、電位差法、AE法など

・機器・装置の開発:
   発泡スチロールの加熱減容装置、大型トレーラー、折畳み自転車、車椅子など

・光学・音響など:
   色覚異常補正眼鏡、三次元形状測定装置、騒音防止アクティブノイズコントローラ、
   匂・電場効果など
主要な特許出願
1.「医療装置」、特願2011-193255、西原弘訓、大塚尚武、進藤康則、樋口和秀

2.「生体内泳動装置用ヒレ、生体内泳動装置、交流磁場発生装置、および、医療システム」、
  特願2007-125080、大塚尚武・進藤康則・早川光治

3.「マイクロマシン」、
  特願2005-028280、大塚尚武・進藤康則・早川光治

4.「マイクロマシン」、
  特願2006-027780、大塚尚武・進藤康則・田中康嗣

5.「マイクロマシン、アクチュエータシステム、そのプログラムおよび記録媒体、
  並びに、アクチュエータ」、
  特願2005-028234、大塚尚武・進藤康則・夏目好隆・安部健史

6.「風力発電装置」、
  特願2007-018342、大塚尚武

7.「液体振動を利用した風力発電装置」、
  特願 2003-372005、大塚尚武

8.「電位差法を用いた腐食などの損傷の検査方法」、
  特願2005-73859、大塚尚武・矢部寛・平山朋子・進藤康則・古井貴敏

9.「樹脂発泡体廃棄物の減容処理方法および減容処理装置」、
  特願2002-301655、清水幾夫・西土井俊・大塚尚武・徳山浩二

10.「非接触3次元形状測定装置」、
  特願63-  、大塚尚武・中野正章

11.「3次元走査顕微鏡のための走査装置」、
  特願 62-249175、大塚尚武・中野正章

12.「3次元走査顕微鏡」、
  特願 62-249174、大塚尚武・中野正章
  教育実績
主要著書
1. Windows PCによる材料力学、晃洋書房、2008年(単著)

2. パソコン材料力学、共立出版、1995年(単著)

3. パソコンによる材料の強度評価、共立出版、1989年(単著)

4. ヘルスモニタリング−機械・プラント・建築・土木構造物・医療の健全性監視、
   共立出版、1999年(共著)

5. 新・安全工学、安全工学協会、1999年(共著)

6. 動力プラント・構造物の余寿命評価技術、日本機械学会、1992年(共著)

7. 弾塑性破壊靭性JIC試験方法・増補版、日本機械学会基準、日本機械学会、
   1992年(共著)

8. 設備診断と予知保全技術事典、フジ・テクノシステム、1988年(共著)

9. 高温・高圧下で使用される圧力容器の破壊防止、安全工学協会、1985年(共著)

10.弾塑性破壊靭性JIC試験方法、日本機械学会基準、日本機械学会、1981年(共著)

11.コンビナート保安・防災技術指針−化学工場における地震対策、高圧ガス保安協会、
   1974年(共著)
主要な教育実績科目
・学部生講義科目:材料力学、数値解析、構造力学、材料強度概論、
 機械力学(振動工学、機構学)、 非破壊検査(+溶接工学)、現代技術論

・大学院講義科目:応用力学特論(弾性論、エネルギー原理)

・実習・演習科目:機械システム工学実習(引張り試験、衝撃試験)、計算機実習
 (数値解析、有限要素法解析)、セミナーI、科学技術英語

・海外研修講習科目:金属材料の機械的性質と破壊

・企業技術者講習科目:材料力学、材料強度学
       
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